サービス

【プラン6】RapidSSL ワイルドカード

サブドメイン無制限で、多数のサブドメインにSSLが設置できる、しかも半額

複数のサブドメインに対し無制限にSSL証明書を設定出来ます。サブドメインで複数サイトを運営される方にお勧めのプランです。(同一階層の複数のサブドメインに対応)

RapidSSLは、Geotrust社の低価格ブランドとなります。 SSL証明書の機能に問題はございませんので、安心して使用できます。

【プラン6】RapidSSL ワイルドカードと、【プラン4】Geotrust TrueBusinessID ワイルドカードの違いについてどちらもサブドメイン無制限対応ですが、【プラン6】RapidSSL ワイルドカードには 「企業実在認証」が付いておりません。 「企業実在認証」が無いため【プラン4】Geotrust TrueBusinessID ワイルドカードより審査が早く、金額も半額となります。

価格

「官公庁、教育機関のお客様」及び「他社からの乗り換え」は以下の価格からさらに10%OFF


3年契約でのご注意
https://www.securestage.com/jp/information/news/ss_20180117.php

  1年契約
2年契約
他社基本料金
125,172円 219,024円
プラン6
RapidSSL Wildcard 新規
37,800円
今なら 31,500円
67,500円
今なら 47,250円
他社価格比較 半額以下 半額以下
年間割引 - 15,750円

価格は税込みです

特徴

SSL証明書
スマート・シール
携帯対応 ×
スマホ対応
企業実在認証
サブドメイン無制限
テスト期間3週間
複数年割引
無償再発行
前払い
後払い
発行期間 24時間以内
万全のサポート
すべてのプランの比較 こちらをクリックしてください。
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申込みに必要なもの

  1. 承認メール受信用のメールアドレス

    証明書の申請者が証明書に記載するドメイン(コモンネーム)の使用権を所有していることを確認するため、ドメイン所有者のみが受信可能と想定されるメールアドレス宛に、RapidSSL社から 「承認メール」が通知されます。

    お申し込み前にドメイン所有者のみが受信可能と想定されるメールアドレス(admin@等のメールアドレス、もしくはwhoisに記載のあるメールアドレス等)をご準備ください。

    ※承認メール受信用のメールアドレスは、承認メール受信の際に一時的に受信用メールアドレスを有効とする(例えばエイリアスで普段お使いのメールアドレスに転送するなどの対応)などの準備が整えば、あらたにメールサーバの構築やPOPアカウントを設置する必要はありません。例えばエイリアスで普段お使いのメールアドレスに転送するなどの対応をされても問題ございません。

    管理者として想定されるメールアドレス



    • admin@お客様のドメイン名
    • administrator@お客様のドメイン名
    • hostmaster@お客様のドメイン名
    • webmaster@お客様のドメイン名
    • postmaster@お客様のドメイン名
    • またはWHOISのメールアドレス
    [WHOISに登録されているメールアドレスを利用する場合]

    下記ドメイン登録情報検索よりWHOISに登録されているメールアドレスをご確認いただけます。
    ※whoisに登録されているメールアドレスの変更や一般公開に関してはドメイン登録業者様にお問い合わせください。
    受信可能なメールアドレスが無い場合、ドメインの登録情報を変更し、受信可能なメールアドレスをご設定ください。

    属性型JPドメインの場合(.ne.jp、.co.jpなど)
    「登録担当者」あるいは「技術連絡担当者」の中の「電子メイル」欄をご確認ください。
    (注)「通知アドレス」ではありません。

    汎用JPドメインの場合(.jp)
    [Contact Information]: [公開連絡窓口]の「Email」欄をご確認ください。

    >>JPドメインのwhois検索はこちら(http://whois.jprs.jp/)
    gTLDドメインの場合(.com、.netなど)
    [Registrant Email],[ Admin Email], [Tech Email]に登録されているメールアドレスをご確認ください。

    >>gTLDドメイン whois検索はこちら(http://www.whois.gr.jp/)
  2. 独自(専用)IPアドレス
  3. 対応プラットフォーム

    • Apache
    • Microsoft IIS
    • Jakarta Tomcat
    • nginx
    • Plesk, Cpanel など

申請から証明書発行までの流れ

  1. お申し込み

    申込ページにてお申し込みをしていただきます。


  2. 審査/本人(意思)確認

    RapidSSLから証明書発行の意思確認のためのメールが送信されます。


  3. 承認

    メールに記載のURLから申請内容を確認いただき、証明書の発行を承認していただきます。


  4. 発行・インストール

    承認後、証明書が発行されますので、発行された証明書をサーバにインストールしていただきます。

    ※ドメイン認証では、組織情報を審査対象から外しているため、証明書内に組織名や組織の所在地情報は含まれません。通常、CSR生成時に登録された組織情報は、証明書の発行時には削除されます。

発行期間について

    SSL証明書は原則上記表示期間で発行されますが、認証局の審査手続き上、期間を超過する場合があります。予めご了承の程お願い致します。

申込みにあたってのご注意

ワイルドカードの1枚の証明書で、同一階層の複数のサブドメインに対応します。
(コモンネームに*.を付ける事で、*.の同一階層のみ無制限に利用できるサービスです。)

【ケース1】CSR作成の際、コモン・ネームを3階層に設定した場合
*.securestage.com (3階層)
対応
  • japan.securestage.com(3階層)
  • global.securestage.com(3階層)
  • securestage.com(2階層、2011年発行から対応しています。)
未対応
  • tokyo.japan.securestage.com(4階層)
  • shinjuku.tokyo.japan.securestage.com(5階層)

※3階層の場合、4階層、5階層などには対応しておりません。ご注意ください。

【ケース2】CSR作成の際、コモン・ネームを4階層に設定した場合
*.japan.securestage.com(4階層)
対応
  • tokyo.japan.securestage.com(4階層)
  • osaka.japan.securestage.com(4階層)
  • shinjuku.japan.securestage.com(4階層)
未対応
  • securestage.com(2階層)
  • japan.securestage.com(3階層)(※4階層の証明書の場合は3階層には対応しておりません)
  • shop.tokyo.japan.securestage.com(5階層)

※4階層の場合、2階層、3階層、5階層には対応しておりません。ご注意ください。



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