サービス

【プラン J2】JPRS FastSSL ワイルドカード

1つの証明書で、指定したドメイン名に属する全てのサブドメインを無制限にSSL設置できます。

FastlSSLワイルドカードはサブドメインで複数サイトを運営される方にお勧めのドメイン認証タイプのプランです。

【プラン J2】は上記「シールあり」のプランとなります。
シールはSSL設定後、ドメイン内のどのページにも貼り付けていただくことが可能です。

価格

「官公庁、教育機関のお客様」及び「他社からの乗り換え」は以下の価格からさらに
10%OFF


3年契約でのご注意
https://www.securestage.com/jp/information/news/ss_20180117.php

  2年契約
プラン J2
FastSSL ワイルドカード
新規/更新
49,800円

JPRS (Secom)証明書は2年契約のみとなります。
価格は税込みです


特徴

SSL証明書
スマート・シール
携帯対応
スマホ対応
企業実在認証
サブドメイン無制限
テスト期間3週間
複数年割引
無償再発行
前払い
後払い
発行期間 24時間以内
万全のサポート
すべてのプランの比較 こちらをクリックしてください。
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申込みに必要なもの

  1. 承認メール受信用のメールアドレス

    証明書の申請者が証明書に記載するドメイン(コモンネーム)の使用権を所有していることを確認するため、ドメイン所有者のみが受信可能と想定されるメールアドレス宛に、JPRS社から 「承認メール」が通知されます。

    お申し込み前にドメイン所有者のみが受信可能と想定されるメールアドレス(admin@等のメールアドレス、もしくはwhoisに記載のあるメールアドレス等)をご準備ください。

    ※承認メール受信用のメールアドレスは、承認メール受信の際に一時的に受信用メールアドレスを有効とする(例えばエイリアスで普段お使いのメールアドレスに転送するなどの対応)などの準備が整えば、あらたにメールサーバの構築やPOPアカウントを設置する必要はありません。例えばエイリアスで普段お使いのメールアドレスに転送するなどの対応をされても問題ございません。

    管理者として想定されるメールアドレス



    • admin@お客様のドメイン名
    • administrator@お客様のドメイン名
    • hostmaster@お客様のドメイン名
    • webmaster@お客様のドメイン名
    • postmaster@お客様のドメイン名
    • またはWHOISのメールアドレス
    [WHOISに登録されているメールアドレスを利用する場合]

    下記ドメイン登録情報検索よりWHOISに登録されているメールアドレスをご確認いただけます。
    ※whoisに登録されているメールアドレスの変更や一般公開に関してはドメイン登録業者様にお問い合わせください。
    受信可能なメールアドレスが無い場合、ドメインの登録情報を変更し、受信可能なメールアドレスをご設定ください。

    属性型JPドメインの場合(.ne.jp、.co.jpなど)
    「登録担当者」あるいは「技術連絡担当者」の中の「電子メイル」欄をご確認ください。
    (注)「通知アドレス」ではありません。

    汎用JPドメインの場合(.jp)
    [Contact Information]: [公開連絡窓口]の「Email」欄をご確認ください。

    >>JPドメインのwhois検索はこちら(http://whois.jprs.jp/)
    gTLDドメインの場合(.com、.netなど)
    [Registrant Email],[ Admin Email], [Tech Email]に登録されているメールアドレスをご確認ください。

    >>gTLDドメイン whois検索はこちら(http://www.whois.gr.jp/)
  2. 独自(専用)IPアドレス
  3. 対応プラットフォーム

    • Apache
    • Microsoft IIS
    • Jakarta Tomcat
    • nginx
    • Plesk, Cpanel など

申請から証明書発行までの流れ

  1. お申し込み

    申込ページにてお申し込みをしていただきます。


  2. 審査/本人(意思)確認

    JPRSから証明書発行の意思確認のためのメールが送信されます。


  3. 承認

    メールに記載のURLから申請内容を確認いただき、証明書の発行を承認していただきます。


  4. 発行・インストール

    承認後、証明書が発行されますので、発行された証明書をサーバにインストールしていただきます。

    ※ドメイン認証では、組織情報を審査対象から外しているため、証明書内に組織名や組織の所在地情報は含まれません。通常、CSR生成時に登録された組織情報は、証明書の発行時には削除されます。

発行期間について

    SSL証明書は原則上記表示期間で発行されますが、認証局の審査手続き上、期間を超過する場合があります。予めご了承の程お願い致します。

申込みにあたってのご注意

サブドメイン無制限には制限がございますのでご注意ください。

【ケース1】CSR作成の際、コモン・ネームを3段階に設定した場合
*.securestage.com (3段階)
以下のサブドメインにはすべて対応しております。
  • japan.securestage.com(3階層)
  • global.securestage.com(3階層)
  • securestage.com(2階層、2011年発行から対応しています。)
以下のサブドメインには対応しておりません。
  • tokyo.japan.securestage.com(4階層)
  • shinjuku.tokyo.japan.securestage.com(5階層)

※3階層の場合、4階層、5階層などには対応しておりません。ご注意ください。

【ケース2】CSR作成の際、コモン・ネームを4段階に設定した場合
*.japan.securestage.com(4段階)
以下のサブドメインにはすべて対応しております。
  • japan.securestage.com(3階層)(ジオトラストのプラン4,6は対応しておりませんが、コモドは対応しております。)
  • tokyo.japan.securestage.com(4階層)
  • osaka.japan.securestage.com(4階層)
  • shinjuku.japan.securestage.com(4階層)
以下のサブドメインには対応しておりません。
  • securestage.com(2階層)
  • shop.tokyo.japan.securestage.com(5階層)

2段階、3段階、5段階などには対応しておりませんのでご注意ください。



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